7/1 快晴
昨日おしえていただいたばかりのウェイクボードに行きました。
奄美の南まで、友人の中型バイクと私の原チャで1時間です。


途中。

着いた!

経験者のお兄さんたち3人と一緒にクルーザーに乗り込んで出発しました。
スイスイすべるおにいさんたちを見て、自分もできる気で挑みましたが、まったくだめでした。
むしろ、一回目で左手の筋をのばしてしまい、1ターン13分なのですが、最後の方はまるきり握力がありませんでした。
結局ボードの上で立つこともできず。
「長距離走」ほどではありあませんが、13分が長く感じました。
私は1ターンでギブアップし、近くの小島の辺りで泳いでました。
テーブルサンゴや原色の魚がうようよ居ました!
奄美市内よりやはりキレイでした。
友人と妹はちゃんと2ターンこなし、ボードの上で立つこともできました。
あー…。
紹介してくれたお兄さんが要介護者になったと言われてたのですが、私たちも腕がガクガクしており、帰りのバイクは精一杯気をつけて走りました。
握力がないんです。
あーフットブレーキも付いてるタイプで良かったです。

昨日おしえていただいたばかりのウェイクボードに行きました。
奄美の南まで、友人の中型バイクと私の原チャで1時間です。
途中。
着いた!
経験者のお兄さんたち3人と一緒にクルーザーに乗り込んで出発しました。
スイスイすべるおにいさんたちを見て、自分もできる気で挑みましたが、まったくだめでした。
むしろ、一回目で左手の筋をのばしてしまい、1ターン13分なのですが、最後の方はまるきり握力がありませんでした。
結局ボードの上で立つこともできず。
「長距離走」ほどではありあませんが、13分が長く感じました。
私は1ターンでギブアップし、近くの小島の辺りで泳いでました。
テーブルサンゴや原色の魚がうようよ居ました!
奄美市内よりやはりキレイでした。
友人と妹はちゃんと2ターンこなし、ボードの上で立つこともできました。
あー…。
紹介してくれたお兄さんが要介護者になったと言われてたのですが、私たちも腕がガクガクしており、帰りのバイクは精一杯気をつけて走りました。
握力がないんです。
あーフットブレーキも付いてるタイプで良かったです。
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6/24 快晴
本日の作業:12cm
ちょっとうまく織れたかなーと思ったら、次の調整時にはもうぐちゃぐちゃでした。
一定のペースで織る感覚はとてもじゃありませんが身に付いてません。
精進精進。
おやつは食い逸れました。
帰りに、いつもニャンコさんたちがたむろってる家のおばあちゃんと初めてお話しました。
いつも、挨拶だけはしていました。
「今度おちゃしにおいで〜」とのことです、嬉しいですね*
「よぉり よぉり ばたつくな」
=ゆっくり ゆっくり あわてない
…いえ、そうも言ってられないことは分かっております。。。
本日の作業:12cm
ちょっとうまく織れたかなーと思ったら、次の調整時にはもうぐちゃぐちゃでした。
一定のペースで織る感覚はとてもじゃありませんが身に付いてません。
精進精進。
おやつは食い逸れました。
帰りに、いつもニャンコさんたちがたむろってる家のおばあちゃんと初めてお話しました。
いつも、挨拶だけはしていました。
「今度おちゃしにおいで〜」とのことです、嬉しいですね*
「よぉり よぉり ばたつくな」
=ゆっくり ゆっくり あわてない
…いえ、そうも言ってられないことは分かっております。。。
6/22 快晴 午後から曇り、後雨
織り学校の一年生の友人の方のおうちで鶏をつぶすというので、見学に行かせていただきました。
その方は、広大な家庭菜園をされていて、商売目的ではないそうです。

まずはトウモロコシの収穫を行いました。
既に梅雨にあってしまって、味が抜けているとの事です。
最後の収穫とばかりにミニコーンまで全て取りました。

次は鶏です。
庭の一角に10畳ほどの鶏小屋がありました。
一番目立つ雄鶏がボスで、常に他を守っていました。
で、写真真ん中の焦げ茶のが「オカマちゃん」です。
雄の特徴である闘うための脚の指(爪)を持っていたり、卵を抱く仕草はみられないにもかかわらず、トサカやくちばしの下のヒラヒラが小さかったりします。
事実、雄鶏に交尾をせまられたりしていたそうです。
今回は「オカマちゃん」も解体することにしました。
他の雄と全部で3羽。
しかし、一羽は私が脚の縛り方が弱かったため、逃がしてしまいました。
ですが、奥様は余裕で「だーいじょうぶ、そのうち戻ってくるから!」と言われてました。
喰われそうになったのに、本当にもどってくるのか、と思っていたら、本当に後で戻って来ました。
しっかり脚にはヒモがつけられたままでした。
結局解体したのは2羽です。
「オカマちゃん」は、解体すると中から脂肪分が大量に出て来ました。
「これはメスの特徴だねー」と、奥様も苦笑です。
さすがに卵はみつかりませんでしたが。

トウモロコシは釜で茹でました

鶏は室内でスープに調理しました。
(ナマナマしいので写真には写ってません)
「いただきます」

タビビトの樹
私は解体作業というものを魚以外では初めて見ました。
少しだけ作業に加わらせていただいたのですが、どうにも手がふるえてしまいました。
スーパーの肉に何の感情も湧かなかった状態がいかに委譲であるかを思わされました。

織り学校の一年生の友人の方のおうちで鶏をつぶすというので、見学に行かせていただきました。
その方は、広大な家庭菜園をされていて、商売目的ではないそうです。
まずはトウモロコシの収穫を行いました。
既に梅雨にあってしまって、味が抜けているとの事です。
最後の収穫とばかりにミニコーンまで全て取りました。
次は鶏です。
庭の一角に10畳ほどの鶏小屋がありました。
一番目立つ雄鶏がボスで、常に他を守っていました。
で、写真真ん中の焦げ茶のが「オカマちゃん」です。
雄の特徴である闘うための脚の指(爪)を持っていたり、卵を抱く仕草はみられないにもかかわらず、トサカやくちばしの下のヒラヒラが小さかったりします。
事実、雄鶏に交尾をせまられたりしていたそうです。
今回は「オカマちゃん」も解体することにしました。
他の雄と全部で3羽。
しかし、一羽は私が脚の縛り方が弱かったため、逃がしてしまいました。
ですが、奥様は余裕で「だーいじょうぶ、そのうち戻ってくるから!」と言われてました。
喰われそうになったのに、本当にもどってくるのか、と思っていたら、本当に後で戻って来ました。
しっかり脚にはヒモがつけられたままでした。
結局解体したのは2羽です。
「オカマちゃん」は、解体すると中から脂肪分が大量に出て来ました。
「これはメスの特徴だねー」と、奥様も苦笑です。
さすがに卵はみつかりませんでしたが。
トウモロコシは釜で茹でました
鶏は室内でスープに調理しました。
(ナマナマしいので写真には写ってません)
「いただきます」
タビビトの樹
私は解体作業というものを魚以外では初めて見ました。
少しだけ作業に加わらせていただいたのですが、どうにも手がふるえてしまいました。
スーパーの肉に何の感情も湧かなかった状態がいかに委譲であるかを思わされました。